先輩ナースからのメッセージ
1年目ナースです
1、厚生中央病院を選んだ理由
看護学校へ行っていたときの実習病院で、病院の雰囲気や看護師の方々がとても優しかった。
2、先輩たちのサポート・病棟の雰囲気について
いつも、「大丈夫」「わからないことある?」と声をかけてもらえるので、分からないことや、困ったことがある時、とても聞きやすいです。また、1年生連絡ノートがあって、今、1年生が何ができて、何処まで教えて いるのか先輩たちの間でも情報交換をしてくださっているので共通の内容を、指導してもらう事ができます。
3、学生さんへのメッセージ
毎日、なれない業務と勉強で大変ですが、優しい先輩ナースと、患者さんとの関わりに支えられて頑張ることができています。今は実習や国家試験の勉強で大変だと思いますが、看護師を目指し頑張ってください。
1年目ナースです
1、厚生中央病院を選んだ理由
元々、家族が入院していたので、知っていた病院であった事と、「人を大切にする、心の通った温もりのある病院にしていく」という理念も共感し、厚生中央病院を選びました。
2、先輩たちのサポート・病棟の雰囲気について
とても気にかけて頂いて、アドバイスをたくさん頂き、学ぶことが多いです。
3、学生さんへのメッセージ
大変なこともあるけれど、先輩方が助けてくれます。また、学生の頃より、多くの患者さんと関わる事ができ、楽しいこと・うれしいことが沢山あります。
プリセプターナースです
1、 新人教育で大切にしていること
新人さんはあたりまえですが、すべてが初めての事なので、毎日勉強に追われてしまいます。業務にも慣れていかなくてはならないため、いっぱいいっぱいになることがあります。日々の勉強・業務内容は話し合ってきめるようにしています。その際悩んでいる事はないか等、精神面のフォローも大切にし、日々コミュニケーションも心がけています。新人さんの達成度など細かくノートを利用して他のスタッフにも情報を渡していているので、チーム・病棟で新人さんを見ていく環境が整えられていると思います。
プリセプターナースです
1、 新人教育で大切にしていること
指導において、本人の理解状況に合わせてアドバイスをしています。
また、他の先輩ナースから新人についての勤務状況・変化などの情報を得て、新人の成長度合いに合わせたフォローの方法をしています。新人さんをサポートする上で、声をかけることが大切なので心がけています。
3年目ナースです
1、厚生中央病院を選んだ理由
学生時代の先輩が働いているという事で、教育環境や職場の雰囲気など知る機会があり、とても働きやすい職場環境だなと思い興味を持ったことがきっかけです。元々急性期の病院で働きたかったので、病院見学に来ました。その時の、スタッフの方たちの楽しそうに働いている姿や、笑顔で挨拶をしてくれる姿を見て私もここで働いてみたいと思いました。
2、入職して3年目を向え、看護していて大変なこと・嬉しかったこと
1年目はとにかく覚えることがたくさんあって毎日勉強の日々で辛かったですが、2年目・3年目になるにつれて、自分の看護に自信がついてくるので、患者さんが元気に退院する姿をみたり、「ありがとう」の言葉を聞けたりすることが本当に嬉しいし、更に自信に繋がっている気がします。
3、学生さんへのメッセージ
看護師の仕事は思っていた通りとても大変な仕事です。責任も、ものすごく大きいし、辛いこともたくさんあります。ですがその分嬉しいことも多いし、得られることもたくさんあります。看護をしていると、今まで知らなかった自分と出会えたりします。今は辛いかもしれませんが、必ず看護師になってよかった!と思える日が来ると思いますので、負けずに頑張ってください。
既卒ナースです
1、厚生中央病院を選んだ理由
私は以前、大学病院で働いていました。大学病院は患者さんの入れ替わりが激しく,一人一人の患者さんとじっくり接し看護することができなかった。そこで、中規模病院である厚生中央病院に再就職することを決めました。今は、手術室勤務であり、病棟のように一人の患者さんを入院から退院までの間、受け持ち看護することはできません。しかし、術前訪問、術中を通して短い時間でありますが、患者さんの一人一人の個別性を重視した看護ができるようになった気がします。卒後まもなくは,様々な疾患を勉強できる大学病院に就職しましたが、患者さんのことを、深く・ゆっくり考えられる病院として、厚生中央病院に就職を決めました。
2、入職しての感想
初めての手術室勤務であり、覚えることが多く毎日が勉強です。プリセプター制度が整っている病院であるため、プリセプターや周りの先輩方が、分からない事や不安なことを1つ1つ説明してくれ、不安の中にも安心感を持って仕事ができています。人の命を預かっている仕事であるため、日々、緊張はありますが、手術後、病室で見かける患者さんの笑顔に励まされ、看護師になって良かったと、思い働いています。
既卒ナースです
1、厚生中央病院を選んだ理由
友人が入院したことのある病院であり、地域でとても評判の良い病院と聞いていました。大学病院と比べると、規模は小さいですが、地域と密着し信頼されている病院である事と、急性期医療を提供しており、今までの経験が生かせると思いました。電話での問い合わせ、説明、見学、面接はとても親切で丁寧な対応でした。また、希望したICUの見学時、働いていたスタッフの雰囲気も良く、病院・看護部の理念・方針や給与や福利厚生など総合的に判断し決めました。
2、入職しての感想
ICUの経験は短かったので入職時は不安でしたが、既卒でもプリセプターのフォロー体制が整っており未経験のことも丁寧に指導してもらえました。患者様の問題点・治療方針・ケア方法など情報の共有を、主治医・麻酔科医・臨床工学士・看護師が集まり、毎朝カンファレンスを行っています。当、ICUは救急外来も担当していますので業務に慣れるまで大変でしたが、スタッフ同士の仲も良く、仕事中は皆真剣ですが、仕事が終われば明るく、楽しい人たちばかりです。 是非、いらしてください。
リーダーナースです
アットホームな雰囲気の中で、先輩・後輩仲良く働いています。恵比寿駅からも近く通勤にも便利な上、「after5」も楽しく過ごせます。明るく楽しい職場で、是非、一緒に働きましょう。
責任者からのメッセージ
総合内科病棟
今年の病棟の目標は『楽しく看護する環境を各自が提供できる』です。その目標に向かってスタッフ一同、日々環境づくりに励んでいます。総合内科というだけあって、循環器系・消化器系内科以外の様々な疾患の方が入院していまが、スタッフみんなで協力し、勉強しながら頑張っています。4月に入職した新人ナースも少しずつプリセプターから離れ、自分で考え行動できるようになってきました。既卒ナースも病棟に新しい風を入れてくれています。大変だけど『楽しい看護』皆さんもしてみませんか^^
原口 美由紀
責任者からのメッセージ
脳神経外科・眼科・耳鼻科・泌尿器科混合病棟
皆さんこんにちは。脳神経外科・眼科・耳鼻科・泌尿器科混合病棟責任者の遠藤真弓です。ちなみに私は、平成17年に入職し(既卒)現在は4月から責任者としてスタッフに支えられながら何とか頑張っています。そんな私たちの病棟は、4科あるため入退院・OPEと毎日忙しく仕事をしています。しかし、仕事の後は充実感いっぱいで帰宅できるはず!?です。是非私たちと一緒に、その充実感を味わってみませんか~そして、仕事の後の一杯に行きませんか~スタッフ一同皆さんが来て下さり、働ける事を心待ちにしていま~~す。
遠藤 真弓
責任者からのメッセージ
循環器内科・消化器内科混合病棟
循環器内科・消化器内科病棟の責任者です。検査が多い病棟で日々ばたばたとしていますが、チームワークを発揮して皆で協力して頑張っています。
鷺山 良子
責任者からのメッセージ
消化器外科・消化器内科混合病棟
病棟の責任者として、私が大事にしていることは、一人一人のスタッフが「大変だけれど、看護の仕事が好き」といえるように、病棟を運営していくことです。それには以下のことを心がけています。 ①安全に看護が行えるように、常にリスクに対してアンテナを張っていること ②問題だと思うことはスタッフと、とことんまで話し合うこと ③スタッフの一人一人がどんなことに興味があり、どんなことが得意なのかということを知り、その個人の能力を高めるようにフォローしていくこと
④そしてなによりも、私自身が常に「患者さんが好き」「看護が好き」と堂々といえる状態を保つこと
これから看護師になろうと思う看護学生の皆さんへ
実際に看護師として働くということは、実習とはまったく違います。しかし勉強したことが直に患者さんに、明日からの看護に結びつくというのは、本当に楽しいです。「大変だけれど、楽しい」です。ぜひ、「人が好き」という気持ちを大切にもったまま、ナースの仲間入りをしてください。大変なときのフォローは必ずします。待っていますよ!
転職を考えている看護師の皆さんへ
私も中途採用で入職してきました。病院を探す際に本当に自分が看護師として大切にしていることなんなのか?好きなことはなんなのか?それにあった病院なのか?ということを十分に悩んで、考えてください。100%完璧な職場なんてありません(笑) 自分が大切にしていることを大切にする病院をとことん探してください。後は「運と縁」と「覚悟」をもって飛び込むのみです!! 「人を大切にする」ことを大切に思っている方はぜひ私たち厚生中央病院を見学にいらしてください。よいことも、悪いことも全部お話しますよ!
石川 あさ
責任者からのメッセージ
整形外科・呼吸器乳腺外科・皮膚科混合病棟
整形外科、呼吸器・乳腺外科、皮膚科の混合病棟の責任者です。
混合病棟ですので、手術を受ける患者さんから手術後でリハビリ段階の方、また悪性疾患の患者さんまで様々で、その方の健康
レベルに合わせた看護が非常に大切で、我々が最も気を配っているところでもあります。その分やり甲斐のある病棟です!
スタッフは約20名おり20~40歳台の中堅ナースが多いため活気があり、皆朗らかです。
お互いを思いやり、助け合いながら患者さんに統一した看護ができるよう日々努力しております。
責任者としても、スタッフが働きやすくお互いを尊重し合えるような関わりを心掛けています。
医師や理学療法士との関係も良く、非常に働きやすい病棟です!
新入職の方、新しい職場をお探しの方是非いちど厚生中央病院に見学にいらして下さい。
お待ちしております!
庄司 由紀
責任者からのメッセージ
整形外科病棟
整形外科病棟の責任者です。 急性期から亜急性期にかけてのリハビリを含めた看護を行っています。 Dr.やPTそしてNsで定期的なカンファレンスも実施しており、1人1人の患者様に合わせたゴール設定を検討し、日々温もりのある看護を目指しています。患者様のリハビリ段階に応じた看護が学べ、自宅や社会復帰に向けて、回復していく姿を直に感じることができます。 スタッフは20代~30代と若いスタッフが多く活気もあり、とにかく明るい病棟です。 昨年8月に責任者になったばかりで私自身も日々勉強の毎日ですが、スタッフとともに、楽しく仕事ができる環境を心がけています。 ぜひ厚生中央病院にいらしてください。お待ちしております。
向山 香奈
責任者からのメッセージ
ICU
ICUの責任者です。
当ICUは、4床です。24名のスタッフで、救急外来も担当しています。
ICU入室患者さんは、術後が約6割・院内の急変が2割・残りの2割が救急外来からの入院で、全科の患者さんを対象としています。
毎朝、主治医・麻酔科・臨床工学士と看護師でカンファレンスを行っています。患者さんの今の状態・治療方針・今後の方向性、そ して疑問点や問題点を話し合うことで、より個別のケアへと繋げることができています。一人一人の患者さんに合った看護が提供できることは、看護師としてとても嬉しいことです。患者さん同様に、新入職者の方にも担当者を決め、不安や心配事が蓄積しないようにfollow upできる環境を整えています。働きやすい環境が、看護する源になると思います。私自身も、スタッフの皆に助けられることが多く、とても心強いです。本当に、『スタッフに恵まれている!』とつくづく感じます。『皆が働きたいと思えるICU!』をこれからも目指します。
出水 訓寿
責任者からのメッセージ
産婦人科病棟
みなさん、こんにちは。 私は、産婦人科病棟・主任の永久保といいます。当院の産婦人科病棟は、昨年よりじわじわと分娩件数が増えてきています。さらに、看護・助産学生の実習を受け入れており、忙しい時も多いのですが、その中でもいつも笑顔が絶えず、賑やかで明るい病棟です。 スタッフは今年入職した新人さんから経験年数30年以上のベテランまで色々で、子育てしながら仕事続けているママさん助産師も多数います。 このように色々な人が集まっているので、色々な意見やアイディアが出てきます。みんなが色々な意見を言うと大変!と思うかもしれませんが、それは反対です。そんな時は、今までのことを見直したり、新しいことにチャレンジするチャンス!と私は考えています。 皆さんも色々思っていることは何かしらあるのではないでしょうか? そんな素敵なアイディアをぜひ、当院で生かしてみませんか? 一緒に働けることを楽しみにしています。
永久保 静子
責任者からのメッセージ
健康管理センター
私は、健康管理センター(ドック)の責任者の武田です。
当ドックでは1日・2日ドック・特別コース(メタボ向け)・生活習慣病健診の各コースがあり毎日31名位を受け入れる他、職員健診も年2回行っています。
忙しい毎日ですが皆楽しく賑やかに仕事しています。
昨年から胃カメラを病院内の内視鏡室から独立させドック内で実施しており、個人のスキルアップにもなっています。また、保健指導面にも力を入れており日々話し合いをモットーにやっています。
興味が有る方歓迎いたします。
武田 冷子
責任者からのメッセージ
手術室
皆さん、こんにちは!手術室責任者の大財(おおさい)といいます。看護師数は17名( 師長1名・看護助手1名含む )で、2008年度の手術件数は2432件でした。 患者の状態把握及び、安心して手術が受けられるように手術担当の看護師が術前訪問を実施しています。また、毎朝麻酔科医師との合同カンファレンスを行い、情報の共有を図り、統一したケアが行えるよう心掛けています。手術件数は年々増加していますが、、多忙な業務の中でも患者の安全・安楽を第一に考え、笑顔と思いやりを持って手術看護に臨んでいます。 責任者としてはスタッフに働きやすい環境を提供する事、問題が生じた場合は共に考え解決していくよう努力しています。昨年に引き続き、今年度も日総研・実践手術看護7・8月号に当院の記事が掲載されていますのでご覧になって下さい。手術看護に興味とやる気のある方、大募集中です。まず、手術室に見学にいらして下さい。是非、一緒に働きましょう!
大財 きみ子












